急な晴れ間にご注意!

まるです。

雨やくもりの日ばかり続いていましが、今日は久しぶりに晴れました。

すっかり涼しくなって、長袖着て仕事してたので、汗をかきながらの水やりも久しぶりでした。

でも、週間天気予報を見ると、またくもりや雨の日が続くようですね~(-_-)

こんな風にくもりや雨が続いたあとの急な晴れ間は、バラが萎れやすいので、注意が必要です。

バラに限らず、日照が少ないと植物はそれに慣れていってしまうので、

急に晴れて強い日射しが当たると鉢が乾いてなくても、新芽などが萎れてしまうことがあります。

急に晴れた日などで、朝から一日お出かけの時などは、鉢が乾いてなくても、水やりしてから出かけるようにしてください。

夏剪定して柔らかい新芽が伸びている場合や、つるばらでグングン枝を伸ばしているものなどは、特に気をつけくださいね。

日照が少ないことで、葉っぱを黄変させたりしているバラはありませんか?

日照が少なくなると、たくさんの葉っぱを維持できなくなってしまうようで、葉を落とし出すバラもあります。

そんな時は甘彩六花を普段のお世話にプラスしてあげるのもよいですよ。

「日当たりが悪いときはどうする?」

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